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あやのすぎ つねただ

Author:あやのすぎ つねただ
 
 更新しないかもしれないブログへようこそ!

 「ケシゴム」「消ごむ」等いろいろな表記がありますが、このブログでは「消しゴム」で統一します。
 メーカー名・販売社名の「株式会社」「有限会社」等の会社表記は省略しています。また、敬称略です。

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アロマちっくねり消しゴム
 洗剤の詰替用のパロディです。

aromatic01.jpg
 レモン アロマちっくねり消しゴム(3種)

 左から「プレシャスブーケの香り」
    「フローラルフルーティの香り」
    「クラシカルローズの香り」

 ひとつ開封してみました。

aromatic02.jpg
 やっぱり中身は何の変哲もないねり消しでした。
 ケースも表裏透明です。そりゃそうでしょう。

 パッケージの面白さを楽しみましょう。

 開封したピンクは「クラシカルローズの香り」とありますが、私に言わせれば洗剤の香りです。

 家族は、「これはバラの香りだ!」といいますが、私からしたら「バラの香りが付いた洗剤の香りだ!」となるのです。どっちが正しい?



テーマ:コレクション - ジャンル:趣味・実用

日用雑貨 | 20:05:57 | トラックバック(0) | コメント(3)
コメント
すいません。高貴高齢者なもので『ねり消し』が想像できません。いったいどんなものなのでしょうか。 柔らかいんですか? 消しゴムとして機能する? ^^
2017-07-21 金 22:41:38 | URL | [編集]
Re:
匿名 さん

 ねり消しは粘土みたいな消しゴムです。
 普通の消しゴムはこすってカスとともに字を消していくのですが、ねり消しは文字通り練り込んでいくのです。使って行く内にだんだん黒くなっていきます。
 紙を傷めにくいという利点がありますが、あまりキレイに消えないという欠点もあります。ひんぱんに書き直すデッサンなどに向いています。ねり消しの代わりにパンを使う事があるようです。
 授業中に子どもがねり消しで粘土替わりに色々形を作って遊んだりしますので、禁止している学校も多いと聞きます。

 香りを楽しんだり、色々な色を組み合わせて自分で立体消しゴムを作るような商品が出ています。
2017-07-21 金 23:34:28 | URL | あやのすぎ つねただ [編集]
おぅ、名前を聞いた事くらいはあったと思うのですが、どういうものかは知りませんでした。 ありがとうございました。 m(_"_)m
2017-07-22 土 11:09:02 | URL | [編集]
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